アラサー喪女子の私が出会いを求めて婚活パーティーがどんなものか、思い切って参加してみた。

迷ったところ、楽しかったところ等、全てをあけっぴろげに書くので、
参加する前に、ここを読んでくれている人の参考になると嬉しい。

今回利用したオススメの婚活パーティーはこちら。

婚活パーティーの基本的な流れは?

婚活パーティー行ってきた
40歳を過ぎて全然出会いがないと思っていたときに、たまたまテレビ番組を見ていたら、アラサー、アラフォー女子向けの婚活パーティーの様子が放送されていて食い入るように見ていました。
私よりも年上の女性が多く参加している姿を見て、婚活パーティーってどんな感じなのかと興味を持って、まずはネット検索をしてみました。

「婚活パーティー 40歳以上」で検索したら、スゴイ数のサイトが出てきてアラフォー女子が参加できる婚活パーティーってこんなにあるの?と正直ビックリしました。

いくつかのサイトを見てみると申込みから当日の流れまでは大体同じでした。

事前に利用登録するところがほとんどでした。中には登録不要で申込みができるところもありました。

自分の年齢以外で、あとは相手の条件を絞り込んで参加できそうなパーティーを検索したら意外とあって、またまたビックリしました。

あとは、参加費用と会場の場所を確認してパーティーに申し込みをするために利用登録をしました。

基本的な情報として名前、年齢、住所、電話番号、職業を入力して登録します。

企画会社から申込み完了のリプライメールが届いたら、あとは当日を待つばかりです。

婚活パーティーでの服装

サイト内にあるFAQを見て、服装や注意事項をチェックしていたので直前に焦らずに済みました。

パーティーの雰囲気を知るためにサイトにある写真を見て服装の参考にしました。
派手になり過ぎず清潔感があり、年相応の服装が良いと思います。

※後日談、実際参加している人達の服装を見た感じ。
オフィスカジュアル以上の服装なら間違いないです

身分証は必要なのか?

当日は受付で名前を言って身分証明書を提示したあとに参加費用を払います。

受付を済ませるとナンバーカード、自己紹介カード、マッチングカード、相手の特徴を書くシート、あとは今後のパーティーが載っているチラシを渡されました。

係員からナンバーカードと同じ番号のテーブルに案内されます。

男性も同様です。

お互い席に着いていても、会釈をするくらいで話すこともできずパーティー開始時間になるまで自己紹介カードを書いていました。

事前に「ボールペンをご持参ください」と持ち物に記載されている場合もあるので、バックに1本ペンを入れておくと安心できます。

自己紹介のコツ

自己紹介カードには名前や年齢、最終学歴、住んでいる区市、職業、休日の曜日、好きなもの、趣味、結婚歴の有無、子どもがいるかいないか、などを記入する項目がありました。

自己紹介カードの項目は空白よりもなるべく書いて埋めるようにと係員から言われます。

モクモクと記入していたのですが思ったよりも時間がかかったと感じました。

自己紹介カードが書き終わったのはパーティー開始時間直前でした。思っていたより記入に時間がかかると思いました。

係員からパーティーのタイムスケジュールと注意事項の話があってから「では、今から3分間です。始めてください。」の一言で、参加者全員が一斉に『はじめまして』と挨拶してから自己紹介カードを相手に渡します。

住んでいるところ、職業や趣味の話をしていると大体3分になり、盛り上がっていても途中で終了となります。

女性は席が固定なので座ったままですが、男性が一つ席を隣に移動します。

参加人数が多いと誰が誰だか分かりづらくなるので、相手の特徴を書くシートにお相手のナンバーカードや服装などの特徴、話で印象に残った内容を書いておくとフリータイムでお目当ての人を見つけやすくなります。

男性参加者全員と話をした後に、1回目のマッチングカードにもう一度話したい男性のナンバーを記入します。複数の方のナンバーが記入できるので、印象の良かった男性はできるだけ記入した方がお話できる機会が増えます。

係員がマッチングカードを回収して、マッチングしている間に同席になった男性と少しの時間会話ができることもあります。

マッチング終了後に係員から番号を呼ばれ、フリータイムに改めてお話することができます。

番号が呼ばれなくても自分がもう一度話したいお相手のところに行って話しができるようになっています。

フリータイムの回数は数回設けられていて何人かの方とは話せるようになっています。
しかし、女性が気になる男性のところまで行って積極的に話しかけるという場面は少なく男性が来てくれるのを待っている方が多かったです。

フリータイム後は最後のマッチングカードに意中の方を数人書くことができます。

記入後は係員がマッチングカードを回収して、カップルになった方の番号が呼ばれ、カップル成立となります。
指定された場所で待ち合わせするように指示されます。番号が呼ばれなければカップル不成立です。

次回の婚活パーティーのPRがあり、帰る際は待ち伏せによるトラブル防止のために係員の誘導に従って会場を出て解散となります。

【実際のところどうなの?】婚活パーティーの参加者レベル

参加対象が40歳以上となると山あり谷ありの人生経験をもつ参加者が多い?

期待半分不安半分で望む婚活パーティー、申込み前に参加者のレベルが分かる方法教えます!

40歳以上の中高年といわれる年代は、婚活する中で自分の年齢の他に親との同居や仕事など生活に直結する問題がいくつも出てきます。

20代30代のような交際はできないと思うと、どの婚活パーティーに申込むか思い悩みます。

そこで申込む前に参加者のレベルを知る方法を見つけちゃいました。

婚活パーティーの募集条件によって、参加者のレベルはさまざまです。

20歳代~30歳代限定など年齢で募集している場合は、やはり年齢にこだわりのある人が多いようです。

男女とも、年齢を見て態度を変える方もいました…。年齢の他に趣味や趣向で募集しているパーティーがあるので、それによって参加者のレベルは変わります。

実際に参加してみないと分からない部分も多くあります。

参加したからこそ気づいた申込み前に参加者のレベルを知る方法とは、パーティーを主催している企画会社のホームページです。

参加者の体験談やパーティーの様子を写した写真など情報をたくさん載せていて、頻繁に更新しています。

そして、学歴や年収、職業など多種多様なパーティーを企画しています。

受付で身分証明書を提示しないと参加できないようになっています。
ほとんどのパーティーは女性よりも男性の参加費用が高く設定されています。

男性参加者の服装もカジュアルな感じからスーツ姿の方もいらっしゃいました。
短い制限時間中もお話を続けようといろいろな話題を投げかけてくる方も多くいました。

言葉遣いも丁寧で、不快な感じはありません。

安心できるという意味でも参加者のレベルは高いと思いました。

まれに男性よりも女性の参加費用が高い場合があります。

それは、医師や弁護士、自衛隊員や警察官などの公務員であることが参加条件となっている場合です。

特定の職業の方しか参加できないというパーティーが定期的に行われているというのも参考にできるポイントだと思います。

チョット心配だというパーティーは写真もなく文字だけで募集条件と参加費用しか載っていないホームページです

パーティーのイメージがしづらく実際に参加してみると参加しなければ良かったと一瞬思ってしまうほどです。

例えば受付で身分証明書の提示の必要がなかったり、参加条件に合っていない参加者がいたりすると、何のための募集条件なのか分かりません。

基本的に結婚を前提とした出会いの場としての婚活パーティーなのに、服装に気を遣わずカジュアルというよりも、ご近所のコンビニにでも買い物に行くような格好で参加される方がいました。

他に、初対面なのに上司と部下の関係のように上から目線の発言や、度を過ぎた馴れ馴れしい口調、挨拶した途端に自分の条件に合わない女性だと思うと無言で制限時間をやり過ごす人も。

相手の印象を書き込むメモに×印など相手を評価するようなことを目の前で書いたりする参加者がいてドン引きしました。

男性だけでなく、女性も同様の方がいらっしゃるので、どっちもどっちという感じでしょうか。

社会人として非常識な言動の人がいるパーティーは参加者のレベルが低いと言えます。

パーティー会場にいる参加者を見て、人の振り見て…ではありませんが、自分自身も相手から「こんな人がいるなんて来なきゃよかった」と思われないような振る舞いをしないように気をつけたいと思いました。

男性、女性ともに参加して良かったと思えるパーティーは参加者のレベルが高く、自分がカップルにならなかったとしても、その企画会社のパーティーに継続的に申込んでみてもいいと思いました。

【相場】婚活パーティーの参加費。いくらかかるの?

何で?どうして?婚活パーティーの参加費が違うワケ。参加費が安いのと高いのはどっちがいいの?

婚活パーティーに申込もうと思ったときに、気になるのが参加費。

似たような婚活パーティーの参加条件なの参加費に差がある事情が分かりました!

婚活パーティーって参加費はどうなの?と思いますよね。

たまたま、検索して見た婚活パーティーの参加費が高かったらそれだけで、参加するのを迷ってしまいます。

しかし、たくさん検索してみると分かりますが、パーティーの参加費はまちまちです。

女性の場合は無料から10000円以下が多く、男性は1000円から10000円以上と女性よりも高い参加費のところがほとんどです。

飲み物や軽食が用意されていることもありますが、ほぼ参加費は場所代として払うイメージに近いと思います。

企画会社の専用会場では、部屋も広く清潔感のあるインテリアは駅前でよく見かけるチェーン店のコーヒーショップのような雰囲気です。

トイレもキレイです。

貸し会議室やレンタルスペースを借りている場合は、部屋の広さにもよりますが椅子のみで参加人数の定員があっても申込み人数が多ければ断らないようで、ギューギューの状態で隣の人との間隔も狭く息が詰まるような場合もあります。

トイレはビルの共用トイレなので、他のフロアを利用している人も使うので休憩時間は並んでしまうこともあります。
時間貸しの費用を参加費に上乗せしなければならず、どうしても参加費に差が出ちゃうんでしょうね。

場所代とは別に、まれに男性より女性の参加費が高いパーティーもあります。

それは、男性が医師や弁護士または自衛官や消防士などの公務員という特別な場合です。

男性の参加費はグッと低く、無料から数千円程度です。逆に女性の参加費はグンと高額になり、数千円から一万円を超えることもあるようです。

社会的地位があり収入が安定しているからでしょうか。

参加費が高くなるケース

相手の職業によって参加費が違ってくることは覚えておいたほうがよいでしょう。

あとは、イベントと組み合わせている婚活パーティーは男女ともに通常のパーティーよりも参加費が高くなる場合もあります。
お酒の好きな方向けに飲み放題付き、スイーツの好きな方向けにスイーツブッフェ付きというものや、お料理を作るパーティーでは材料費やクッキングができるレンタルスペース、講師を招くので一般的なパーティーよりも割高な印象を受けます。

でも、調理したお料理は試食しますし、料理が教えてもらえて、更に食べながら話すので盛り上がると思えばお得と感じるかもしれません。

スポーツ好きな方向けならサッカー観戦とセットになっているパーティーでは試合の前に自己紹介をする時間が設けられていて、気になった相手と観戦することができます。

サッカー好きであれば話題は尽きないことでしょう。

おもしろいものではアウトドアと組み合わせているパーティーもあります。

アウトドアが好きな人、そうでない人も室内ではなく開放感のある外で体を動かしながらだと緊張もほぐれて会話も楽しめそうです。

ただ座って話をするだけでは分からない素の部分が出るので、相手の方の普段の様子が垣間見えるかもしれません。

一概に参加費が高いと良い婚活パーティーとは限りません。

また、女性の参加費が無料のときもありますが、無料だからイマイチということもありません。

急なキャンセルで男女の参加者のバランスが取れない場合は開催日が近づくと参加費が割引になっていたり、無料になっていたりすることもよくあります。

もし、婚活パーティーには行ってみたいけれど思ったより参加費が高いと思ったときは割引や無料になっているパーティーに試しに申込むのもありです。
あとは、必ず口コミなどを読んでから参加するパーティーを選んでみてはどうでしょうか。

【孤独喪女】一人で参加しても大丈夫?浮かない?

私だけ?友達同士で参加するより一人参加の方が気楽でいいじゃん!

婚活パーティーに一人で行くのは少し心細いもの。友達と行く?いやいや、おひとり様に慣れてる40歳女は場の雰囲気に合わせた振る舞いができるから意外と浮かなかった!

婚活パーティーは、男女ともに一人で参加する人がほとんどです。

会場ではお相手のことも気になりますが同じ女性参加者のこともメッチャ気になります。

どんな人が参加してるのか、自分より若い子が多いんだろうな、会場で浮かないかな…などなど。

年齢的に40歳を過ぎているということをハンデに思っている自分に気づきます。

そして、自分よりも若い女性の参加が多い会場でイタイ状態になったら…と頭をよぎります。

例えば服装や話し言葉で一瞬にしてイタイ状態になることがあります。
気合を入れすぎて結婚式にでも行くような服装だと浮きまくりです。

年相応の色味やデザインの服装で相手に清潔感を印象付けるほうが断然に良いです。

服装の他には、語尾を伸ばす口調や「ヤバイ」を連発していると若い人に対抗しているような印象を与えてしまうこともあります。

自己紹介カードを相手が読めば年齢バレちゃいますからね。男性に「無理してるな」「若作りか?」と思われることは避けたほうがいいでしょう。

あとは、会場の雰囲気や参加者の動きを冷静に見て、それに合わせた振る舞いができてしまうのは40歳女の良いところではないでしょうか。

40年以上生きていると興味があることや、やってみようと決めたことは一人で動いてしまう「おひとり様」の経験が多少なりともあると強みとなるのです。

いろいろ経験しちゃってますから。

婚活も自分が動かなければ、出会うチャンスは掴めません。

趣味が同じ人同士であればマニアックな話題を出すと相手ウケがよくて好印象を持ってもらえます。

一人で参加していると自分を知っている人がいない分、心置きなく自分をアピールできちゃいます。

先日、参加したパーティーでは、会場内に友達同士で参加している女性二人を見かけました。

会場で待ち合わせしていたワケではなさそうで、どこかで待ち合わせてお茶をしてから来たのでしょう。

受付を済ませた女性たちは隣同士の席に座り「二人ともカップルになったらダブルデートしちゃう」とか「二人ともダメなら飲んで帰ろうよ」と二人ともカップル成立するか不成立と予測しているような話をしていました。

数席離れたところに座った私にも聞こえていたので女性たちの前に座った男性たちにも聞こえていたことでしょう。

自分が逆の立場だったらスゴく嫌ですよね。

一人で参加していればそんな会話をする必要もないですから。

パーティーが始まってフリートーク中はいいのですが、休憩中に女性二人で話してしまっていて男性が話しかけづらい雰囲気になっていてチャンスを逃しているように見えました。

マッチングの用紙を書くときもヒソヒソとお互い何番を書いたか見せあっていていました。

女性の前に座っている男性は微妙な感じでした。

フリートークが終わり、マッチング結果を発表されたときに女性の一人だけがカップルになるという予想外の展開になると、女性たちの気まずそうな顔といったら何とも言えない様子でした。

パーティーが終わるときには女性たちはお互い「ごめんね」と言い合っている不思議な光景でした。

カップルになった女性は「帰ったら連絡するね」と言って会場を後にしました。カップルになる、ならないどちらにしてもいたたまれない感じになるんだと思いました。

合コンとは違う、婚活パーティーはやっぱり一人で参加したほうが気を遣わないし、思っていたよりも浮かないし、気楽でいいじゃんと思いました。

会場で浮いてしまわないか気になるのは分かりますが、まずは行ってみて意外と浮かないことを実感してみてください。

【告白】やばそうな人から告白される前に断るコツ

え、どうしよう。グイグイ話しかけられちゃってる!これって、もしかして…?コクられる前にお断りアピールしなきゃ。

相手が一方的に話し続けていたから、相槌だけ打ってただけなのに「僕の話に興味を持ってくれてウレシイです!」やばっ、そんなつもりじゃなかった相手に断るにはこの手があった!

基本的にマジメな私としては、初めて会った方と話をするときに相手の目をじっと見て話し終わるまで待ってしまうという福祉職特有の職業病が出てしまいます。

保育や介護など福祉職として働く女性は相手の話を聞くことが仕事の基本として植えつけられています。

話を聞き終わると、抑揚をつけて話したり無意識に大きなうなずきをしたりすることもあります。

トーク時間が数分と短いので男性と話をしていると特にリアクションも大きくなってしまいがちです。

あまり、婚活パーティーに慣れていない男性は「リアクションのいい人だな」と好感を持ってくれる方が多いようです。

男性によって、話の主導権を持ちたいタイプと女性に主導権を持ってもらいたいタイプに分かれると思います。

それも、挨拶をした後に自己紹介カードをザッと見て、2~3秒待って男性から話し始める場合は男性のペースに合わせて会話をするのがベターです。

微妙な間が空くときは「これは、私が話を振ったほうがいいかな」と、慌てず焦らず男性の自己紹介カードを見て、話し始めると変な雰囲気になりづらいです。

私に興味の無い男性は話題を振っても『あ、そうですね』と返事をするくらいで制限時間を何とかやり過ごそうという感じがヒシヒシと伝わってきます。そんな男性とは逆にグイグイと話しかけてくる男性がいることも多々あります。

私が苦手に思う男性であっても話していると、つい「そうなんですか!」と抑揚をつけて言ってしまう自分がいます。

内心“また、やってしまった”と思いつつ会話をつづけてしまいます。

男性から「カードに(私の)番号を書くので、よろしく!」とハッキリ言う方も現れたりします。

実際に私の番号を書くかどうかも分からないものの、もし本当に番号を書かれたら…と思うと曖昧に笑って済ませるわけにはいきません。

笑って可愛く誤魔化せるのは、20代までだと個人的には思っているので40歳を過ぎた私がやるにはとても危険な行為です。
男性にとっては脈アリなのかと思ってしまう可能性が高くなります。

私が、その男性の番号を書かなければいいのですが「あんなに話が盛り上がったのに俺の番号は書かないのかよ、思わせぶりな態度して」と思われるのも嫌ですよね。パーティーは続くので、2回目のフリートークに来てしまったらメッチャ気まずいです。

そんなときは前フリとして、やんわりお断りする一言があります。

それは、男性が書いた自己紹介カードに書いてある相手(女性)の条件と私が違うということをアピールします。

私が男性に求める条件と合わないという言い方ではなく、あくまでも『お相手(女性)の条件○○なんですか、私とは正反対ですね』とサラッと言うのです。

私は、あなたの条件に合わないんですよ~”と気づいてもらうためです。

できればフリートークの後半に何気なく言うと男性の印象に残りやすいので良いと思います。

注意しなければいけないのはフリートークの前半に、そんなことを言ったら会話が続かなくなってしまいます。

そして何よりも変な雰囲気になるのは間違いありません。それは避けなければと思います。
ただ、ハッキリ断るわけではないので気合を入れてパーティーに参加している男性は気にせず2回目のフリートークに私の目の前に座ったりしますが『趣味の合う女性もたくさんいて話が盛り上がったんじゃないですか。

共通の趣味があると話が合っていいですよね。私は○○(男性の趣味)は疎くて…』というようなことを言っておけば、男性の番号を書かなかったとしても、カップル成立しなかった理由が思い当たるのではないでしょうか。

何より社会人として相手を不快にさせないという最低限のエチケットは守りたいものです。